江波キリスト教会かわらばんFRES726
2018年7月1日
成長感謝・誕生会
 
  6月17日礼拝後、二人の成長感謝・誕生会がありました。
津村光央さん(6月19日・3歳) 福原優希くん(6月18日・9歳)誕生日を迎えました。素晴らしい成長を感謝します。
 ちなみに宮井武憲先生は、6月18日優希くんと同じ日に誕生日をお迎えになりました。さてさて何歳になられたかは、ご想像に任せます。

 先ず聖書・マルコによる福音書お10章13節~16節
 イエスに触れていただくために、人々が子供たちを連れて来た。弟子たちはこの人々を叱った。しかし、イエスはこれを見て憤り、弟子たちに言われた。子供たちを
わたしのところに来させなさい。妨げてはならない。神の国はこのような者たちのものである。はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。そして、子供たちを抱き上げ、手を置いて祝福された。
                    

 ←宮井武憲牧師による祝福の祈り

 お二人の成長を嬉しく                            主に感謝しました。



      ↑ 優希くん一家  
  

        ↑ 光央チャン一家
        



 Happy birthday を歌い、ローソクを 消して、たくさんのご馳走を頂きました。

 
 第3回 賛美と和菓子の会
 
 6月28日 賛美と和菓子の会があり、紫陽花を作りました。
 新生讃美歌301番を賛美し、聖書・メッセージがありました。 

 301番の作詞者John Newtonのお話でした。曲は皆さんご存じですが、作詞者のお話は、始めて和菓子の会によって教会に来られた方々には良いお話だったと思います。
  いかなる恵みぞ かかる身をも  妙なる救いに 入れたもうとは(301-1節)

 
 
                     
 
 みなさん 熱心に製作中です。  きれいな紫陽花ができ、おいしくいただきました。

 たくさんできましたのでお持ち帰りや、お土産に、知人の方々におすそ分けでき喜んでいただきました。

 救いにあずかり 日々保たれ  かくあることさえ くすしきかな(301番ー3節)
 
 
 次の和菓子の会は、、7月26日(木)「紫陽花」です。たのしみですね~~

 
 

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