実車以外でRT40関係の形をした物を紹介します。

セダン新車発表時に配られた、アンチモニーのシガレットケースです。屋根が外せて、タバコ等が入れられる様になっています。灰皿が付いている物と付いていない物があります。


ハードトップハードトップのシガレットケースです。
セダンよりも少し小さいスケールになっています。


NO.27モデルペット No.27 コロナ’65です。‘66もあるみたいです。‘65年1月発売。
スケールは1/42でアンチモニーで作られています。初期のモデルペットはプロポーションが重視されたモデルだったのに、この頃から開閉アクションが採用されミニチュアモデルとしての魅力が薄くなってきました。このコロナもボンネットが開閉する様になっています。



NO.138ダイヤペット No.138 コロナ ハードトップです。‘66年1月発売。 
スケールは1/40で、アンチモニーが使われています。同じ品番で前期型とマイナーチェンジ後のグリル形状の異なるタイプがあります。ボンネットとトランクが開閉します。


NO.146ダイヤペットNo.146 5ドアセダン‘66です。‘66年5月発売。
スケールは1/40。やはりアンチ製でボンネットが開閉し、グリルの異なるタイプがあります。しかし、実車の5ドアはあまり人気なかったみたいなのによくミニカーとして発売してくれました、私はありがたく思っています。



イチコー

イチコー製後期製造の前期型RT40
初期製造分にはフェンダーミラーとサイドモールが付いています。
全長25cm


走るRT40バンダイ製 ブリキのRT40
リモコンで前後左右に走ります。
全長17.5cm



日本模型(ニチモ)のプロコンユニ(1:15スケールの1600Sハードトップ中期のラジコン)
昭和43年発売で当時9800円した高級玩具
                                           提供:Hさん



三共の型を引き継いで製作販売されたオガタのプラスチックモデル
箱の絵は何故か前期型と後期型が入り混じったイメージで描かれています
中身はフロントバンパーの下がった前期型になってますが
テールライトの形状は後期型でした

サーキットレーシングヨネザワ サーキットレーシングに付いていたRT40のパトカーです。スケールは1/40くらい。中にモーターが仕込まれていて、組み立て式のレール上に電池を使い電流をながしコントローラーで電圧を変えながら、スピード調整をしてレール上を走らす事が出来ます。


勢揃い
貯金箱、トランク部分が投入口で底のトヨタマークが取り出し口になっています。
出口投入口



すわ親治さんが複製されたトヨグライドのエンブレム


トヨペットのネクタイピン


CORONAの文字とシンボルマークの入ったライター


ライターとくれば次は灰皿
広島トヨペット創立25周念記念品



携帯マスコット

携帯マスコットです。
RIN FACTURY さんに製作してもらいました。
写真だと解りにくいのですが、かなり細部まで再現されており
私は、大変気に入っています。
本当は、携帯電話に付けとくマスコットなのに
勿体無くて自分の部屋に飾っています。
サイズは全長3cm全幅2cm高さ1cm位です。


コロナもなか 中身 豊田市名物、自動車もなか。
コロナが飛び出してきそう?な感じでした。
中身は、黒あんと白あんの2種類
値段は5個入りで700円です。
結構美味しい。
豊田市のお土産は、これが欲しいです。

帽子ジャンバー

コロナのマークを正面に入れた帽子と車体のイラストを入れたジャンバーを作ってもらいました。
製作はステッチハウスさんにお願いしました。オリジナルのイラストやデザイン等、親切な対応で何でも刺繍にしてもらえますよ。



純正の工具箱です
「RT20に乗ってた時付いてた物だけど上げるよ」との話で譲っていただきました
RT40に装備されていたのも同じ物です
残念ながら工具は入ってませんでした。