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12月1日 仙人様は。。?
もう 今年も 1ヶ月を切ってしまいました
「今年中に お逢いできるのでしょうか?」
舞の質問に
「逢えると信じなさい」
そう お答えをいただいたのは はるか遠く(涙)
そして 21世紀だけが 近付いてまいります
果てしなく 無駄に思える週末
経っていく時間 日1日ごとに
「かすみ」 のかかる ご主人さま。
最近 仙人様は お食事を されていないのでしょうか?
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12月3日 精神錯乱
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12月4日 生き返りました(^^)
久しぶりに 壊れかけました^^;
昨夜 夜中2時半から 飲みに出ました
それまで 家に飲んでたのだけど おかしくなっていくぢぶんが 恐くて。
部屋の中を 暴れまわり のたうちまわり 号泣というか 慟哭というか。
その状態で ご主人さまに 電話までしてしまったのです。。。
幸い いらっしゃらなかったんだけど。
このままでは いけない
ほんの少し 残っていた理性が おねえさんに 助けを呼びました
タクシーを呼び 玄関先に 出た瞬間 ご主人さまから 電話が。
当然のように 不機嫌なお声です
「明日 電話してください お願いします」
「わかった」
電話が切れたときから 舞の精神は 一気に 崩壊へと 転がり始めました
帰ってきたのは 今日の昼です
あやうく そのまま 狂気の世界から 抜け出せないかと思いましたが。。。
どうにか 正気を保って 帰ることが出来たようです
おねえさんには 迷惑かけどおし^^;
帰ってすぐ ご主人さまに お謝りのメールを送り
当然の二日酔いと 体中の痛み 開かない目 つながらない思考を抱え
それでも 眠ることも出来ず 気分は 生きて お墓の中に入っているよう。
夜 ご主人さまから 電話がありました
「怒っていないから 気にしないでいいよ」
舞は そのひとことで 生き返ることが出来るのです
こんな 情けない奴隷を お許しください
ご主人さま ほんとうに 申し訳ございませんでした m(__)m
舞は やっと 眠ることが出来ます
夢の中 泣き叫びながら 目を覚ますこともなく。。。。。
おやすみなさいまし ご主人さま
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12月5日 抱きしめて。。。?
| 画像編集ソフトなるモノを ちょっとまじめ?に使ってみました(笑) これはっっっ! おもしろい(^^) 出不精な舞には なんともありがたい シロモノ。 PCの前で ぐだぐだやってるうちに いろんなところで 舞が 写ってることになるんですもの 。。。って ちょっと 違う? つーことで 第1弾(^^) とうぶん はまってしまいそうな 舞でございます ただ。。。。目が疲れるっ(汗) |
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12月6日 やっぱり 愛でしょ あ〜い〜(^^)
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17歳の 少年の 手作り爆弾事件が 巷を にぎわせています 「人を 壊したかった 悲鳴を聞きたかった」 らしい 肉体的にのみ 壊したかったのでしょうか。。。? もしか 方向さえ 違っていたら 犯罪者に なることも なかったかもしれません Mぢょを 壊すことは 犯罪では ありませんものね(笑) 爆弾を 口枷にして 悲鳴をあげたい Mぢょだっているかもしれないし <おるかいっ^^; ん〜〜 SMは 人類を救う 悩める若者よ SMに 走ろう(爆) 。。。って 舞は こんなSさまは やだけど(^^;;;; やっぱり 愛がなくっちゃっ 愛がっっっ |
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12月8日 小説よりも。。。
最近聞いた 嘘のような ほんとの 笑い?話。。。(男性から)
ある女の子と チャットで知り合って 意気投合。
こんなに 楽しく話が出来るんだもの 会えばもっと 楽しいはずっ!
と お互いなのか はたまた男性だけだったのか
ともかく盛り上がって お約束。
さて その日。
りあるねーむや 携帯ナンバーどころか メルアドすら知らない二人が
お初に出会って 行った先とは。。。。。。。
なーんと 彼女の実家。
HNで ご両親に紹介され
なかったとは言えない 「下心」を押し隠し
和気あいあいと チャットの話に 花を咲かせた 彼女と そのご両親と 彼。。。。
なんとも ほほえましい光景では ございませんか(爆)
舞も 親に ご主人さまを紹介したら??? などと考えつつ。。。。。
| 親: 「初めまして 舞がお世話になっております」 ご主人さま: 「いえいえ」 親: 「こんな初心者おまぬけ奴隷だと 調教も大変でしょうなぁ」 ご主人さま: 「まあ おいおいに 育てていきますから」 親: 「なにぶんわがままなMぢょですが よろしくお願いします。 はっはっは。」 ご主人さま: 「はっはっは」 舞: 「。。。。。。。。」うっとり(^^) |
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12月9日 声って大切。。。^^;
| 今年最後の美容院へ 行ってまいりました 4時間もの間 ほとんどひとつの椅子に拘束され 羞恥責めならぬ 臭気責め <いわゆるパーマ液の匂い^^; に始まり 2人がかりで 髪を引っ張りまわされ もう 舞は 疲労の極致でございました そして 仕上げ前。 「マッサージいたしますねぇ」 担当者のお声とともに 見知らぬ男性が 舞の後ろへ。 なんとも男性的な それでいて 繊細さを持つ手や指先。。。 舞は ゆっくりと目を閉じ マッサージに集中していきます 彼は 無言で 疲れきった頭皮を 揉みしだきます 次に おもむろに ケープをずらし。 長時間 同じ姿勢で 凝り固まった首や肩を 掴み上げるのです 思わず 痛みに顔が歪みます なぜかそこを 集中して 押しまくる彼 <凝ってるからだっち^^; いったぁ〜〜〜い。。。。。。でも 気持ちいい。。。 そして 数分後。 「マッサージ 終わりましたぁ〜〜〜」 彼の手によって 夢心地だった舞の耳に 入ってきた 彼の声は 空気を劈くような イエローボイス。。。。 一気に夢の終わった 舞でございました ああ 天は二物を与えず(涙) それでも 肩の軽さに喜びつつ 美容院を出ると なぜか 内ももに流れる 液体。 「へ。。。?あのマッサージで 濡れた??」 まさかっ(汗) おそるおそる 確認すると。。。。赤いっ!!! そうです 同じ液体でも 愛液ではなく 血液(汗) 愛液にまみれるMぢょならまだしも 血液にまみれるなんて。。。 いちおう 大人の女たるもの 恥ずかしすぎっっっっ 急いで家に戻り 情け辛く おぱんつを履き替える舞でございました ちゃんちゃん |
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12月12日 SMって?
「当然 フェラチオぐらい するよねぇ」
「縛られたりして 身動き取れなくなるのって けっこう 興奮するし」
「セックスの最中 写真撮られることって どきどきだよね」
「卑猥な言葉を 耳元で囁かれたら それだけで 濡れちゃいそう」
「あなるって 感じちゃうよねぇ」
「大人のおもちゃって これも マンネリ打破だよね」
男性が傍に居ないとき 女は 果てしなく 貪欲です
してほしいこと されたいことを どれだけ 頭の中を 駆け巡っているか。
。。。どんなに 女が ぢぶんの快楽に 忠実か。
知ってしまうと もしか 男性は怯えて 人類の繁栄は なかったかもしれません^^;
それでも 彼女たちは言うのです
「SMなんて 変態だよねぇ〜〜。 奴隷になんて なれるわけないぢゃん」
彼女達の言葉を聞くたびに 舞は思うのです
結局は メンタルな部分だけではないのかと。
SMって いったい何っ????
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12月14日 肝に銘じて。。。
とうとう ずっと 気にかかっていたことを ご主人さまに 聞いてしまいました
それは とても 舞にとって 勇気のいることで
こんなことを 奴隷が 聞くことではないのかも。
ご主人さまが お怒りになるのではないかと とても不安でした
それでも 聞く勇気を与えてくださったのは
実は あるひとりの Mぢょさん。
「わからないことは 尋ねる。それは ご主人さまの手を煩わせることではなく
とても大切なことだし それが 御主人様を信頼していることにもつながるの」
との お言葉でした。
舞は ご主人さまを信頼しきれていないのでしょうか。。。
舞のすべてを 委ね さらけ出すことを 不安に思うことは
考えてみれば ご主人さまの思うような奴隷になることを
拒否してることにつながってしまうのかもしれません
「舞は まだ 若葉マークだからね」
ご主人さまは おっしゃいます
「急がず 慌てずって感じ」
舞が だめな奴隷であるとかないとかは すべて ご主人さまの お考えになること。
何もおっしゃらないのは 舞が 「いーこ」だからでしょう <をいをい^^;
ご主人さまのお気に召さないこと お怒りになることを 舞が してしまったとしても
ご主人さまは きっと ご注意くださる 諭してくださると 信じます
なかなか ご主人さまの歩幅についていけなくて
つい遅れたり 違うほうへ行ってしまいそうになる おまぬけ奴隷。
奴隷の行く方向をお決めになるのは 常に ご主人さまであるということを。
ご主人さまの後をついていくことが 奴隷としての役目であるということを。
肝あたりが 忘れないでくれると とっても嬉しいんだけどなぁ。。。。(^^;;;;
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12月16日 老若男女問わず?
| ご主人さまと 飲んでいる夢を見ました(^^) 舞のよく行く マスターひとりでやっている こじんまりしたお店。 高いスツールに 腰掛け ゆったりと落ち着いたご様子で グラスを持つご主人さまの なんて素敵なお姿。 舞は ご主人さまの横で 見惚れながら 床に届かない足を ぶらぶらさせつつ 緊張して?? ひたすら ぐびぐび。。。。。<夢の中まで 飲んだくれ(汗) そのとき 舞に仕事の電話が。 ご主人さまに 「10分ほど 仕事に出てきます」 と お断りし 仕事に出かけた舞。 仕事を終え 急いで お店に戻ると。 (仕事の場面は 出てきませんでした(笑)) なぜか マスターが うっとりとした表情で カウンタ越しに ご主人さまを見つめています そして 舞を見る目は なんとも 挑戦的。 ご主人さまは 変わらず 無言で グラスを傾けていらっしゃいます とぉ〜〜っても 嫌な予感のした舞は ご主人さまに 「お店を出たいのですが」 と お願いしました エレベータの前 一緒に乗り込もうとするマスターを 渾身の力で 押し返し ご主人さまと ふたりきり ドアを閉め ほっと一息。 「なんだか 変なマスター。。。?」 思わず 呟いた 舞に向かって ご主人さまが さらっと ひとこと。 「くどいてみたんだよ」 。。。。。。さすが ご主人さまでございます ご主人さまの魅力は 万国共通 老若男女を問わないのですねっ その色香で マスターまでも 狂わせてしまうなんて。。。 (現実には そのマスターは 男色ではございません^^;) 目が覚めた舞は 茫然自失でございました いったい この夢の意味は なんだったのでしょう。。。。???? |
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12月19日 安定
昨夜 ご主人さまが ご登場くださいました
「あまり 時間はないけど 少しだけ。」
お送りしたクリスマスプレゼントのお礼を いただきました(^^)
きっと クリスマス前から 来年まで いらっしゃらなくなることで
またも 舞が おかしくなってしまうのではないかと
お忙しい時間の中 奴隷のメンテをしてくださっているのでしょう
課題のご報告をして
「まだだね(笑)」
のお言葉を しっかりと いただき ご主人さまは 落ちていかれました。
。。。。。。。
最近 舞の精神は 安定しています
ご主人さまは いつもと同じ それどころか
もしかしたら もう 来年まで ご登場すらされないかもしれません
この状態で 安定しているということ。
それが なぜなのか 舞ひとりがわかっていることです
はたして いい傾向なのか それとも 悪い傾向なのか。。。
それは 考えないようにいたしましょう
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12月21日 Merry Christmas
| 舞の体に 大きなリボンを 巻きつけて。。。 クール宅急便で 送ります(^^) なんせ 生もの。 受取拒否 しないでくださいましね(願) 「蟹のほうがいい」 。。。。。。。 お歳暮ぢゃ ないですって(怒) Merry Christmas to you |
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12月26日 時間
ご主人さまが とうとう 日本を 脱出されました
舞は 最近 思います
時間って ぜ〜〜〜ったい 平等には 流れていないわっ と。
楽しい時間。。。ずっと続けばいいのにと 願う時間は あっという間に過ぎていくのに
待つ時間 って どうしてこんなに 時計の針は 進んでくれないのでしょう?
これが 同じ1分であり 1時間であり
1日であり 1年であるわけがございません <きっぱり
それでも 世界すべてに 21世紀は 来るんですねぇ。。。。
いったい どこで 帳尻を合わせているんだか?
誰か 舞の時間を 思いっきり進めてくださいまし〜〜〜っ
「年取るのが 早いぞ」
うぎゃっっ 。。。。。なんて辛い選択(汗)
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12月28日 冬してますか?
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冬してますか? |
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