HP作成決心(^^)

お久しぶりに ご主人さまが チャットにご登場くださいました
「やっ」
その一言で 舞の体は 熱くなるのです
それでも まだまだ Mぢょ初心者の舞は しょーじきに言うことも出来ず。。。
「どうしたの?」 うぎゃーっ なんてことでしょう 奴隷が ご主人さまに向かって ためぐちです^^;
徹夜明けにも関わらず おまぬけ奴隷のために 時間を割いてくださいます
「かわいー奴隷ちゃんのためだから」
きゃあ きゃあ(喜) 熱くなっている 舞のからだから 溢れでるものが。。
ご主人さまの 時々放り投げられる 奴隷へのメンテのお言葉に 舞は 嬉々として じゃれつくのです
それは まるで 猫じゃらし。。。。ぽっ

ここ最近 舞が 考えていたことを 申し上げます
「Mぢょの HPでも つくろーかな?」
そのまえに 考えなきゃいかんことがあるだろ〜^^; なんとも しつれいな物言い!

ご主人さまは いとも簡単に お許しくださいました
「私から いろいろ突っ込みが 入るかもよ」
そうでした。。。。まさか 奴隷が ご主人さまに 秘密を持つことなど 出来ない相談です
でも 作る以上は 舞の心情を すべて吐露しなければ 意味はありません
それを ご主人さまに 見られてしまうなんて。
ほとんど 羞恥プレイです^^;

幸い? まだHPを作るほどの内容も 技術も あるわけではなく ご主人さまの命令でなかったことに 
ほっとしてしまう いけない奴隷でございました。。。

「参考にするといいよ」
 と 教えていただいたHP。
ご主人さまが 落ちてしまわれてから さっそく 遊びに行きました
なんともありがたい 目からうろこのHPで とーとー 舞は 自分のHPを作る決心をしたのでございます 。。。
単純なやつ(^^;;;;;

一通り 見て回ったあと ベッドに入りましたが コウフン情態 ほとんど眠れず。。。。
夢の中で 逢えたご主人さま。。。
うれしーような うれしーような うれしーような(笑)

お仕置き願望?

さっそく 朝からPCに向かいます
ご主人さまに お謝りのメールを出さなければっ!!
やっと やっと おまぬけ奴隷は 気がつきました
。。。。。あまりにも遅すぎますでしょうか

ご主人さま ご主人さま 今まで ほんとうに 申し訳ございませんでした m(__)m
奴隷ともあろうものが ご主人さまに「ためぐち」などっっっ
あまりのおまぬけ奴隷に あきれかえっておられたのでしょうね(汗)

せめて ひとこと 「失礼だよ」 と おっしゃっていただければ。。。
舞だって 舞だって。

あ゛〜〜 またも ご主人さまを責めるようなことを言ってしまいました
これは ともにお仕置きでしょうか?
それとも 舞は お仕置きが欲しくって こんなことを 言っているのでしょうか。。。。

意義あり(^^)

ご主人さまから 久方ぶりのメールでございます(喜)
「やっと気がついたのね」 
やっぱり あきれておいでですね(涙)
いーんです いーんです 気がつくことに意義がある?
そのおかげで ご主人さまから メールをいただくことが できたんですもの
(^^)v。。。ん?

もっと 熱く。。。。

ご主人さまを思いながらの お風呂は 格別です
。。。いつもは 思っていないのかっつー突っ込みは この際やめてくださいまし

湯船に入る前のかけ湯をしながら 流れるお湯の行く先を ご主人様の指先と からだすべてで感じ
最後に シャワーを 顔から浴びながら これが ご主人さまの体液であれば。。と 
いつのまにか お湯より熱いものを からだの奥から 流しております

ご主人さまの 体液は もっと熱いはず
もっと。。。もっと もっと熱く。。。シャワーの温度設定は どんどん どんどん。。。

お風呂から出た舞の顔と体は やけど寸前でございました^^;

燃え上がりっぱなし^^;

先日 TVで サザンの茅ケ崎ライブが ありました
隠れファンの舞は(隠れなくっても^^;) とーぜんのように 録画します

ご主人さまと出逢いから お初の サザンライブです
今の舞は 何を見ても何をしても ご主人さまつながり(笑)

初期の頃の曲が 流れていきます
そのなかで ひとつのフレーズが 耳から離れなくなってしまいました
「耐えて なおさら ふるえる 燃えあがるぅ〜〜〜」<「思い過ごしも恋のうち」
あまりにも はまりすぎでございますっ

気がつけば このフレーズばかり 口ずさんでいる 舞。

ご主人さま。。。いつまで 耐えていれば お逢いできるのでしょう
舞は 辛いです(涙) <どこが?(汗)

眠ったまま。。。

生理前だからでしょうか 気分は ダークブルーです

遠く離れて なかなか逢えない人に どうしてそこまで 想いを持つことができるの?

舞のまわりでは こんな言葉が 飛び交い始めました 
まるで うるさい蝿のように 舞に まとわりついてくるのです
これも いぢめ???
ご主人さま以外のお人からの いぢめは きらいですぅ(涙)

舞自身も 不思議です
いいえ 不思議なんかじゃない。。。 
ご主人さまは 言ってくださいました
 「逢う回数は 問題じゃないでしょ?」

舞は ほんとうに 生まれて始めて 自分の本当の姿を 見せることができ 
受け止めてもらった気がしたのです

それは とても勇気がいることでした
今までの自分が なくなってしまいそうで。
それでも 自ら ご主人さまを求めたのだから もう止めること 止まることは できません

欲張りな奴隷は どうしても考えてしまいます
舞は 自身の気持ちが わかります 
ご主人さまが 舞にとって 唯一無二のお人だと。
でも ご主人さまは。。。。。。?
奴隷として おまぬけ おばかな 初心者Mぢょを どんな風に 見ておられますか?

舞は いったい どうしたいのか どうされたいのか?
言葉が欲しいの? 態度が欲しいの。。?

なにか 違う気もするし そうである気もします
こんなことを考えること自体が もう奴隷として 失格なのかもしれません

ただ 不安なのかも。
今 このときが まるで夢の世界に感じてしまいます

夢なら夢でもかまわない。。から どうか 舞を起こさないでください
夢をみさせてください。。。

幸せとともに 不安とともに 眠りについたままで。。。。

痛めつけてください

久しぶりの長電話。
といっても 相手は 舞の おねえさま(^^)
(あ 肉体関係はない おねえさまです(爆))

仕事の話から 自然に 彼女の 今の彼の話へ。
幸せそうに 楽しそうに 話す彼女。
ほんとうに よかった。。。。

何年か前に 彼女の味わった 凄絶な別れが 舞の頭をよぎります
「あんなに 誰かを愛することは もうないね 全身全霊 かけたから」
この言葉が 嘘じゃなかったことを 舞は 知っています
そして 今でも 同じせりふを 彼女は 口にするのです

それでも 今の彼と 逢うたびに ときめいたり 悩んだり けんかしたり。

きっと彼女には 必要なことなのでしょう。
だって。。。。
本当に 元気になりましたよね。。。きれいになりましたよね。。。

誰かを 想い続けることは けして 楽しいことでは ありません
辛いことだらけかも。

ときめきが 女をきれいにするのでしょうか?
痛みを 乗り越えてこそ 美しくなるのですか?
ご主人さま。。。舞は 今 きれいですか?

どうぞ 舞を 痛めつけてください


電話を切ると なんと 4時間もの時が 過ぎておりました(汗)

ぎりぎりセーフ

臨時ホステスを してまいりました(^^)
舞も まだまだ まだまだ まだまだ <しつこいっ^^;
ぎりぎり ホステスが できるのですね ふふっ

ひさしぶり。。。3週間ぶりです
昔からのお客様も いらっしゃって 勢いのついた舞は またも 飲んだくれです

店が終わったことも どうやって帰ったのかも 記憶にありません(汗)
気がつくと ベッドの上で 大の字でございました <もちろん自宅のっ

ご主人さまぁ〜〜
お酒に溺れてしまう 舞に お仕置きを〜〜〜〜^^;

心の中で

休日は きらいです
敵のいる舞は 休日には ご主人さまの課題を 実行することができません

何もすることができないとき 舞は もう習慣となってしまった 窓の外を 眺めるのです

窓の外。街の景色。その向こうにある海。
そのまた 向こうには ご主人さまが いらっしゃる。。。。。。はず

舞の休日は 心の中で ご主人さまに ご奉仕させていただくのです
そして スカートの奥。。。下着を濡らしながら しずかに からだを 震わせて。。。。
舞は ご主人さまの元へ 飛んでいくのです

なのにっ どーして ご主人さまは いつも 行方不明なのでしょう(涙)

スイッチを 入れないで

ご主人様から お久しぶりに 電話をいただきました(喜)
。。。といいましても 前日のメールで 舞が お願いしたのですが^^;
ご主人さまの声が 聞こえた瞬間 息が止まってしまいました <死ぬぞ(笑)

「久しぶりだね」

声だけで。。。。それも ほんのひとことで スィッチの入ってしまう 舞のからだ。

ご主人さまは ご存知のはずなのに 笑いながら 近況報告などを 話されます
舞は 返事をするのが やっと。。。。

「舞は どうしてる?」

え? どうしてるも こうしてるも。 
ご主人さまの 奴隷をしております(照)

友人から 舞は もう放かされてるよ と いぢめられてしまいました。。。。
そうお伝えすると 
笑いながら
 「それで 舞は 感じてるのか?」
そんなぁ〜〜〜〜〜!いぢめの意味が違いますっ 意味がっっっ!

「わかってるよ(笑)」
 あたりまえでした(汗)
「ま そのいぢめは やっかみもあるだろうから これから そういうことを言われても ちゃんと否定しなさいね」

はいい(喜) なかなか 逢えなくって 不安になっていた舞のことも わかってくださっていたのですか?
声にならない 舞の気持ちは ご主人さまに きっと届いているのでしょう
乱れた吐息とともに。。。おいおい まだ ふつーの会話だっちゅーに(笑)

「ところで 課題は?」

うっく。。。なんとか。。。はい。
「なんとかじゃないでしょ?」
頑張っておりますぅ!
「んじゃ 今 バイブを出してみて」
あ〜〜〜〜!そうくるのですね
出せるものなら バイブだろーが  あなるだろーが 出したい 舞の気持ち <出せんち(恥)
で でも 時間が。。。。
「ごめんなさい 出せません。。。」
「なんで?理由は?」
そうです できない という言葉だけでは ご主人さまに 失礼です
「あと少しで 敵が 帰ってきてしまいます。。。」
「そうか それなら仕方ないね また次にしよう。もしかしたら 目の前で してもらうかもしれないし。」

え? ご主人さまの目の前ですと?
すぐに その光景が 浮かんでしまう舞は いったい どんな脳をしているのでしょう
舞の 大事なところは もう しどどに濡れています

そのとき! インターホンが。
「じゃ またね」

あ"〜〜 安心したと思ったら また不安なままの 電話切断です
こんな 制約ありありの奴隷で ご主人さまは 満足していただいてるのでしょうか?
もちろん 今宵のチャットには ご登場なさらないでしょう。

舞を 放かさないでくださいまし〜〜〜!(懇願)  

HAPPY DAY

ご主人さまに またも 臨時ホステスをしてきますと ごほーこくメールを 打ちました(^^) 
(臨時じゃなくなってきた気も。。。。(汗))
でも 舞の気持ちは ご主人さまだけに 向けられています と お伝えしました
ご主人さま以外の男性は 舞には 男性には 見えないことも。

すると ご主人さまが ご登場くださいました(喜)
「いーこだね」

けして お褒めの言葉を 望んでたわけではなく 
舞は 心の内を お伝えしたかったのです。。。でも うれしい(^^)

今日は 舞のBIRTHDAYです
ご主人さまは 「おめでとう」の言葉で 落ちていかれました
とっても 幸せな1日の始まりです(^^) <深夜2時だけど(爆) 

がんじがらめに。。。。

ご主人さまの夢を見ました

舞は おまぬけMぢょなので かまってもらえないと すぐすぐ 辛くなってしまうのです

ご主人さまは おっしゃいます
「逢えない辛さが 想いを募らせるでしょう?」
「放かすことは ないんだから」

たしかに 想いは 募るばかりでございます
でも その想いって?

ご主人さまの奴隷となって 2ヶ月と少し。
まだ 初心者Mぢょは 奴隷としての立場を まだ理解していないのかもしれません

それでも 逢いたいと 願う 舞の心。

ご主人さまに 縛ってもらいたいのです 
支配されたいのです
からだすべて 心すべて。
もっと もっと 鎖を増やしてくださいまし。。。
舞が 動けないほど がんじがらめに。

その鎖の先を ご主人さまが 握っていると 舞に実感させてください

。。。。課題すら 満足にこなしていないというのに まったく 何をほざいているのかしら
ご主人さまに おねだりする前に 奴隷として ご命令に従うことを 言い聞かせましょう。。。

明日から?

縛られたい。。。うぎゃ〜〜〜 舞は なんてことを ほざいてしまったのでしょう(汗)

お風呂上りに つくづく 自分の裸体を 眺めてみました
。。。これでは いけませんっっっ
ご主人さまは 痩せたMぢょが お好みのはず
この裸体では 自分から 放かしてくださいと お願いしてるようなものでございます

まして 実際に 縛られてしまった日には。
舞は 奴隷としての 喜びを感じる前に 焼き豚プレイとして 
鍋の中に放り込まれること 間違いございません(涙)
微乳をもって ダイエットとは これ如何に?
いわゆる 凹凸も 筋肉もない 筋金入り?の 脂肪体だと 理解してください。。。しくしく

さあっ 頑張るぞっ! 明日から。 
。。。なぜに 明日から?

だ だって。 冷蔵庫には 愛しのおはぎちゃんがぁ〜〜っ
もしか 放かす辛さも Mぢょとして 喜びになるのでしょうか?

気分は 海の底?

ご主人さまに またも 苦情メールを 出してしまいました
ん〜〜 苦情というのか 心境のごほーこくといったところでしょうか
もちろん 返事は いただけません(涙)

最近の舞は 情緒不安定です
(Mぢょさんの HPを 渡り歩きすぎ?(笑))

ご主人さまは いったい 舞に何を お望みなのでしょうか?

ご主人さまを 想うと 涙が出てきます
なぜか わからない どうしていいのかわからなくて。

ただ ご主人さまの奴隷としていさせてもらえることが 舞は 舞でいられるのです

気分は 空の上(^^)

ご主人さまのご登場です(^^)
いつもにまして お仕事が忙しいご様子。
「あんなメールを見たら 顔を出さないとね」

申し訳ございません m(__)m
きっと 舞は ご主人さまにかまってほしいばっかりに ぐずぐずと メールを送っているのでしょう。

「もっと 厳しい命令が欲しくなった?」

そうではないのです いや?そうなのか???^^;

考えてしまうのは 気持ちの上のこと。
とうとう 舞は 逆ギレです をいをい(^^;;;;

ご主人さまは その失礼を 笑って受け流し
「なかなか逢えないのは しんどいだろうけど 舞には 満足してるよ」

もう 我慢の限界です 舞は PCの前で 号泣してしまいました
深夜 PCに向かって にたつきながら 泣いている 舞。
誰か見たら 必ずや 病院送りです(爆)

失礼しまくった勢いで 今度は おねだりまでしてしまう おまぬけMぢょ。
「欲しいものがあるのですぅ。」
ご主人さまの奴隷でいるという証し。
びじゅあるに こだわるわけではないのですが <こだわってる?
離れている時にも ご主人さまを 感じていたい舞に 首輪を つけていただきたいのです

ご主人さまのレスを どきどきで 待ちます
「いいよ 今度 見繕ってみる」
言ってみるものです(^^)v
まさか ご主人さまから いただけるとはっ(喜)

実は 舞は 許可をいただいて 自分で買うことになると 思っておりました
ぢぶんで買って ぢぶんでつけて 満足する。。。。
これって 違う気もする(汗)

とにもかくにも 幸せいっぱいでの チャット終了でございました。。いつもの如く。 

秋です

ご主人様と お逢いして はや2ヵ月半です
その間に 舞は 何をしていたか?
ひたすら ご主人さまからいただいた 課題に励んでいる毎日。

女になって 十ん年 あまりにも 貧しすぎる性生活でございます(涙)
今までの人生を振り返ってみても このような状態は かつて ございません

これほど ひとりえっちに 従事したことも ありませんが(苦笑)

それでも それでも。。。
舞は 今 幸せだと 言えるでしょう。

SEXは 回数ではないことを
逢えなくても いつだって想えるお人がいる喜びを 与えてくださった ご主人さまが いるのですから。。。。

あ"ー! でもっ 言い聞かせても 逢いたさ募る 秋でございます(涙)

不在

今日から1週間 ご主人さまは 出張です

夜11時。 いつものように ネットに入ります
いつもにまして ご主人さまのことが 気にかかる
どうしてなんだろう

いらっしゃる時だって ご登場されるわけじゃない
いらっしゃらない時に 考えるのは やめてしまいましょう。。。。

誓いの言葉の 鎖が ゆるくなってきたのでしょうか

それとも。
ご主人さまを思うだけで 入ってしまうこのスィッチを どうにかしたくなってきたのかもしれない